2014年02月28日

官兵衛と長興のしおり

秋月和紙は江戸中期八代藩主黒田長舒公が
藩の奨励産業として和紙の元結を上方方面まで流通させてきました。
黒田家が福岡に来なければ、今の秋月はありませんでした。
その思いから、黒田官兵衛公と秋月藩初代藩主黒田長興公の兜を
しおりにしてセットにしました。
DSCF4295.JPG
posted by 和紙之守 at 22:22| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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